母の日にプレゼントしたエコバック

「買い物はエコバックで」「マイバックとしてエコバックを持参しましょう」…
スーパーでよく見かける、エコバックの文字。

そして、レジでは「袋持ってますか?」と聞かれるようになりました。
そういえば、紀伊国屋とかでも、エコバックの作り方なる本を見かけましたし、世はエコバックブームの到来!?


一人一人の小さな心がけが、大きな地球環境への配慮となる、その第一歩がエコバックの持参。
みんなが買い物でエコバックを利用するだけで随分違うみたいですね。
でも、私が小さいころって、母親はみんな、マイバックとしてのかごを抱えて買い物に行っていたような記憶が…。


昔はマイバックって当たり前だったんですよね。
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手作りエコバック…憧れだけれど…

レジ袋よりエコバックの方が断然オシャレだけど、それはあくまで、可愛いエコバックを利用した場合のこと。
どうせエコバックを持つのなら、だっさーいエコバックよりも、自分しか持っていない一点モノの可愛いエコバックを持ちたいなーということで、手作りエコバックに挑戦しようと意気込んでみました。


手作りのエコバック。まずはエコバックの作り方を調べなきゃね。ということで、ネットで調べてみました。
エコバックの作り方って本当にいろいろあるんですねー。
たくさんヒットしましたよ。可愛いエコバックも確かにありました。
エコバックの機能も、自分しだいで色々つけられそうです。


しかしながら!簡単に手作りできるエコバックとは言ったものの、到底私にはムリそう…。
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エコバックを使って、地球に優しい人になろう

エコバックって持ってますか?
最近では、エコバックの知名度も上がって、コンビニ大手のローソンがエコバックの無料配布を行っていたり、ポイントをためると全員貰えるエコバックのプレゼントがあったり、ドリンク剤の10本パックにエコバックがおまけでついていたり…と、買うだけではなく、色々な形でエコバックが手に入るようになりました。


でも、実際スーパーに行ってみると、レジ袋ではなくエコバックを使っている人って、まだまだ少ないのが現状です。
エコバックの人がたまにいると、ちょっとおしゃれに見えてしまうくらい、エコバック利用者って少ないです。


地球温暖化が随分と取り上げられるようになって、「地球に優しく」と言われ続けて早数年。
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